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  • 2014.12.14 Sunday
  • TS632

千音さんの6BAドライバーモデルであるTS632について、
英語で簡単な感想(2013年の後半)を書いてからもう1年以上になります。
その後、TS632の音質について、
もう少し詳しい記事を日本語で書こうと思ったのですが、
雑事に追われ、今頃になりました。

まず、シェルの作りですが、
こちらは、いつものことながら、千音さんのシェルの出来は
とにかく素晴らしいの一言です。
フィット感、シェルの造形、透明度、どれをとっても
大満足のレベルです。
1つ残念な点があるとすれば、価格の方でしょうか。
3年ほど前に、初めて千音さんにお世話になった頃と比べると
価格が、かなり上がっています。
例えば、リモールドですと、以前の約2倍の価格設定になっています。

無論、他のカスタムIEMファクトリーも、近ごろでは
リモールドも含めて、価格が上がっていることを考えれば
千音さんだけが高いわけではないのですが・・・
ただ、まだ一部のファンだけのカスタムIEMの頃を考えると
かなり価格が上がってしまった感がしてなりません。

それはともかく、千音さんのシェルの出来は
掛け値なしに、とにかく一流なのは間違いありません。

音質は、手元の6ドライバーが、
1964 EarsさんのV6、1つしか無いので比較が不足していますが、
V6の音質が、さっぱりとした味付けとするなら
TS632の場合は、もっとシッカリとした味付けでしょうか。
ただし、味が濃すぎで素材が何か分からなくなるようなことは一切なく
全音域を上手く加工して聴かせてくれます。
手元にある千音さんのTS853と比べると、
ハイブリッド型のTS853(試作機)の方が、
低音が強く、高域ももう少し華やかさがあり
その意味で、TS853の方が、個人的には聴いていて
楽しい気持ちになれます。

ただ、これは個人的な好みもあり
さらに、”試作機”という言葉の響きに
魅力を見出しているせいかとも思われます。
そのようなことを差し引いて考えると、
やはり、TS632の方が、
より巧みに音楽を再生してくれると評価するのが妥当なのかもしれません。

ここからは、TS632そのものの問題ではなく
ソケットのことを少々。
去年、購入した際は、ソケットを、
最近、カスタムIEM分野で標準的になっているMMCXで
千音さんにお願いしたのですが、
これが間違いでした。
MMCXソケットの規格が今ひとつシッカリしてないせいか
あるいは、千音さんの選んだMMCXソケットの製造者のせいか
見事なくらいに、
手元のケーブルばかりか、市販されているケーブルがほとんど整合性がなく、
実際に使えるケーブルを見つけるのに、大変な目に会いました。

もう2度とMMCXソケット・ケーブルに関わりたくないものです。








 

先日、ネットで拝見した千音さんのカスタムIEMについての
とても興味深いご感想を拝読しました。
早速、それをお書きになった
ヒロ之丞さまの連絡をとり
当サイトに掲載するご許可をいただき、
本日掲載いたします。

ご許可頂きましたヒロ之丞に、改めてお礼を申し上げます。


ヒロ之丞さまのご感想は、次の通りです。
===================================
いつもありがとうございます。ヒロ之丞です。
今日は忙しい一日になりました(笑)。
こないだ注文したJHのケーブルが届き、受け取り時にもう一つ荷物が…。
なんと千音からの完成品でした。こないだの不良TF10も一緒に返送されました。
梱包は簡素でした。テープの止め方が過剰(笑)。
そして中のプチプチもなんかホコリっぽい。一体、どんな作業環境なんだ?
 
   
 
上がTS853(ハイブリッド)。下がTS632(6ドライバ)。
ケーブルは付属しないので、手持ちのryojihujikawa氏の8N+オーグラインケーブルを使用。
したがって以下のレビューは、どうしてもケーブルの特性も混入してしまうのでご容赦を。
まずシェルの出来ですが、特筆モノです。
これ以上のフィットはないくらいの完成度。切り欠き部もあり、世界最高水準です。
2ピンのケーブルを挿そうとしたら、なかなか挿さらない。
あまり抜き差しするとすぐポキッといきそうです。これは若干の不安要素。
ケーブルコネクタは埋め込みタイプだが、頼めばフラットコネクタにしてくれた。
 
TS853
ハイブリッドです。たしかに低音がマッシブで素晴らしい。ボーカルは近い。
さすがにダイナミックとBAの低音が完全に融合、というわけにはいかないが、それほど違和感はない。
そこそこタイトではあるが、とにかく低音の量感を確保したい人にはおすすめ。
ただバランスを重視するなら、TS632のほうがおすすめ(後述)。
こちらはダイナミックの低音という武器をもっているので、個性的ではある。
すでにMH334等を持ってるとか、優等生の音に飽きて変化球が欲しい場合はこちらがおすすめ。
ヘッドホン並の低音が出ます。それも勢いでやっちゃいました的な暴れっぷりではなく、制動されてます。
計算された上での暴れっぷり。それが非常に好ましい。
エージングでこの低音がこなれてきたらどうなるか楽しみです。
 
TS632
UM PRO30のアップグレードとして作成してもらいました。
うーん、見事に生まれ変わった。素晴らしいアップグレードになりました。
こちらもボーカルは近い。音場は広くない。ES3Xの低音強化版みたいな音。
UMPRO30のような、強迫神経症じみた解像感(笑)はなくなっています。
TS853も素晴らしいのだが、TS632はさらにその上を行くバランスと思う。
正統派の音だが、決してフラットではない。リスニング寄り。
勝手にJH13PROライクなものを想像していたので、そのアテは完全に外れた。
低音も結構量感あり、むしろJH16PROっぽい。低めから響き渡る低音。
この低音が、中高域と完全に調和している。
やりすぎなチューニングはなく、オーソドックスな基本を確実におさえた音。
このイヤホンでPENTATONIXとか聴くと、ハーモニーの美しさに感動します。
この低音の迫力は、WESTONE3を超えているかもしれない。
V6Sより低音強めで沈みます。BAなのにIE80からの正統進化っぽい?(笑)
天井が低く、WESTONE風。蚊を落とすような超音波みたいな高音は出ません。
なので高音が刺さることはないと思いますが、その代わり、煌びやかさもないです。
試聴環境がないのがつらいが、手持ちの中では万人にすすめられるモデル。
ただし低音が結構あるので、低音が苦手な人にはおすすめできない。
あとフィットが過去最高に完璧なので、それによる音の伝導ロスが少ない。
フィットが完璧だと、カスタムの音がこれほどすごいことを初めて体験した。
他社の技術者がどうこうというより、千音が名人なのだと思う。
手持ちのカスタムを全てリモールドしてもらいたいくらいだ(笑)。
総じて、千音は非常に完成度が高い。ハイブリッドもいいが、BAにも注目すべし。
予想していたより時間はかかったけど、注文してよかったです。
 

It has been a while, to be exact almost a year, since I got a TS853 from 千音, Thousand Sound(s), in China. For the folks who have not heard of it, the TS853 is a 5 driver hybrid IEM. Its brief review is available here on my blog if you would care to take a look. 

Speaking of 千音, I have some updates. For a year or so, the TS853 had been his “flagship” model. BUT not any more. The flagship has just been taken over by 千音’s newest model: TS632, a 6 driver model. The TS862 is not a hybrid model. You could say that hybrid is his “cup of tea” like his other models, TS853 and TS842. This time, he has rather chosen an orthodox path for his 6 driver model. The Ts862 is a “pure” 6 BA driver IEM, just like many other 6 driver custom IEMs from other custom IEM makers. As a matter of fact, when he first told me that he was going to release a brand-new 6 BA driver model, I was excited, and yet a bit anxious about how it would turn out. For users like me who love a hybrid IEM, a simple question may come to their mind.

Would the new model be as good a choice as its brother hybrid model TS853?

But when I actually got my own TS862, all my anxiety was gone. It would be absurd to expect the two to be the same, especially on bass quality. Of course, the TS862 does not produce as deep bass as does the TS853. But the new 6 driver model has produced just as excellent sound as its brother TS853, never letting me down in the least.


 


 

Before going any further, I would like to clarify my choice of words when referring to 千音. You might be wondering why I have put the words he or his instead of they or their in the above. Truth be told, 千音 is a one man operation maker unlike many other well-known custom IEM makers around the world. Mr. 千音 takes his own time and makes each every custom IEM all by himself. It may sound somewhat hard to believe, because just one man has been taking care of all these 7 or 8 original custom IEM models as well as re-shelling. Things might be a bit different in the future, but that is what he told me when I asked him some months ago.


 

That being said, I will just get back to 千音's newest model.
 

Specifications:

Starting with the specifications, as the model number shows, the TS862 has a design of 6 balanced armature drivers, 3 ways (for each of which 2 drives are assigned) , 2 sound tubes (one for bass, and the other for both midrange and treble).
 

  Impedance : 29 Ohm

  Sensitivity :118 db (1mw)

  Crossover: 3 way
 

My apologies for those who want to know more about the technical specifications. That is all I have for the moment.
 


 

Build Quality:

As to the built quality of the shells. I really am as much satisfied this time as I have with some other IEMs that I have got over the past few years. I have only placed an order to 4 or 5 custom makers so far, which include 1964 ears. Their shell build quality is said to be one of the best ever. Even in comparison with 1964 ears, 千音's shell built quality is just as good as them, if not better. There is no any defect like bubbles or scratches. When I raise the shell of my TS862 against the light, it feels like some kind of glass. He seems to have perfected the shell producing technique in his own way. The same thing goes with the fit of the shell. The fit of the shell is simply perfect. I could put them on my ears literally for hours without any problem.

 



 

Price:

There are a couple of choices for you. If you want a brand new TS632, built from scratch, the price will be 950 US dollars. The other choice is to have your Westone 3 or UM3 at hand upgraded to a TS632. This way, you can save a couple of hundred dollars. The price will be 557 US dollars. Please note that prices here do not include any cable or shipping.


 

Sound:

And finally I will move on to the sound impression, which I am afraid is going to be the toughest part of all for me. Before I took a shot, I expected that its bass would not be as good as the TS853, a hybrid model. On the contrary to my expectation, it has turned out that the TS862 produces good bass, maybe not as good as a hybrid or dynamic driver model, but pretty good. That is for sure. Its treble and midrange are clean and detailed. It seems to me that the bass, midrange, and treble are quite in harmony with each other.


 

Putting all those details aside, I would say its overall sound quality is definitely fabulous. I would like to listen to the TS632 when I am tired after a long hard day. I am not saying that the sound is boring or anything. It is just that the TS632 produces calming sound to my ears. When compared with the TS853, I believe that the TS632 has more smooth and calming sound, on one hand, and the TS853 has more exciting sound, on the other. If I have to pick one out of the two, I really do not know which to choose. Both of them are simply excellent in their own way.


 

Before closing, I would like to thank 千音 for letting me have a TS632, his latest 6 driver model.

 Thousand Sound(千音)さんで製作していただいた、TS322ですが、ほぼ3週間毎日聴いているのですが、もう大きく音の変化もないでしょうから、その印象を手短に書いてみます。(本題の前に、当方の主な音源は、女性ボーカル、とくにボサノバ、それとアメリカのテレビドラマとPodcastになります。)


手元に届いた当初は、『結構良いかな、これはこれで』という印象だったのですが、最近、手元のリモールド済みのWestone UM3/UM2/Westone 3/Etymotic ER4S/ Shure SE425、それにオリジナルのままのSennheiser IE8、あとマイナーなところで、Bauxar Earphone M と比べてみたところ、ずいぶん以前とは印象が変わりました。

TS322は、千音さんでは、特に上位モデルではなく、中位のモデルなのですが、当方の手元のIEMと比べると、かなり音質が優れているように感じています。

先ず、低域は当然ですが、ER4SやBauxarよりも遙かに出ていますし、Westone3と比べても遜色ないくらい出ています。かといって輪郭が特にぼやけるような低域ではなく、かなり引き締まった低音が出ています。

中域と高域に関しては、Westone UM3/Westone 3と比べると、ずいぶんスッキリと出ていて、奥に引いている感じはありません。個人的には、ER4Sと比べても良い勝負になるくらい、中高域が綺麗に鳴ってくれます。女性ものボーカルを聴いたり、英語のドラマを聴くときは、本当にピッタリする感じです。

全体的な開放感は、おそらくダイナミック型のSenneheiser IE8と比べると劣るのでしょうが、Westoneのそれとくらべると、TSS322は、音の開放感がかなり良く出ていると思います。

次にシェルの出来具合と言うか、耳に付けたときの感触ですが、比較対象を、1964 Earsさんでお世話になったShure SE425と比べると、まず、シェルの透明度は、1964 Earsさんのと比べても遜色ないくらい高い透明度があります。



(上が千音さん。下が1964 Earsさんになります)

シェルの大きさも含めて、デザインは、個人的な好みになりますが、小ぶりな1964Earsさんのと比べると、千音さんの方は少々大きめで、その点は、少し改善の余地があるかもしれません。

耳に付けた時の感触ですが、これは、どちらもとても良いのですが、千音さんのシェルはかなり良いと思います。カナル部分が若干長いのか、あるいはカナルの加工の際の径の加減かよく分かりませんが、千音さんの方は、(私の場合は)フィット感が優れていて、遮音性も幾分だけかもしれませんが、優れています。

最後にですが、価格と全体な出来を考えた、コストパフォーマンスはかなり高いように思います。

?? かなりマイナーのかもしれませんが、先週末入手したThousand SoundさんのTS322(3ドライバー・2ウェイ・2ポート)のレビューを少し。


おそらく2日間ほどヘッドホンアンプで鳴らし続けてみました。まだ音は変わるかもしれないのですが、到着ばかりよりは、気のせいかもしれないのですが、全体的に薄いベールのようなものがとれて、スッキリしたようです。

具体的にまず中高域から。
あまり音楽は聞かないのですが、ボーカル、特に女性のボーカルが、かなり綺麗に再生されます。ピアノ音色も良い感じで再生してくれます。趣味で見ているアメリカのTVドラマなどの英語の発音が、より鮮明に聞こえるかもしれません。特に単語の最初にあり、すぐ後ろにストレスのある母音がある /t/ の破裂音が、良い感じで聞こえます。手元のIEMと比較すると、Westone 3よりもボーカルが前に出ているよう思います。Etytmotic ER4と比べると多少劣るのかもしれませんが、かなりボーカルが鮮やかに聞こえるよう思います。

低域の方は結構ボリューム感があって、Westone 3と同じくらい出ているのかもしれませんが、ボワつく感じもないように思います。かなり低域は豊かなのですが、それにボーカルが埋もれることもなく、予想以上に気に入っています。

これから大きな変化はないと思うのですが、どうなるか楽しみです。




 今までに手元の目ぼしいIEMをいくつかリモールド(Reshelling)してきたのですが、今日、3ドライバー・2ウェイのカスタムIEMを入手しました。今度のIEMは、リモールドでなく、BAのドライバーから全て先方で用意されたカスタムIEMになります。その意味では、今回が初めての純粋なカスタムIEMということになります。

今回お世話になったのは、先日Etymotic ER4のリモールドをお世話になった中国、広州のThousand Soundです。何週間か前にShure SE425のリモールドをお願いした1964 Earsさんも候補だっだのですが、いろいろ考えた結果、Thousand Soundに決めました。

どこにお世話になるか決めるにあたり、先方に、こちらの好みを伝え、その回答を基にしました。ちなみに、当方の好みは次の通りです。

音楽よりもアメリカやイギリスの喋りが中心のTVドラマや、Talk Show系のPodcastを楽しみたい。高域が綺麗で、Etymotic ER4のように人の声をできるだけ鮮明に聞きたい。その上で、低音はER4は豊かに、ただし、あまり強すぎないようにお願いしたいと相談しました。とくに大事なのは、人の声がハッキリと響くこと。これに対する1964 Earsさんの回答は

『近いうちに(おそらく年明けに)6ドライバーのモデルを出すので、それに伴い人の声の聞こえ方を、オーディオファイル向けにチューニングするかもしれないが・・ただ、現在の196 Earsのモデルは、どれもオンステージのミュージシャンを目標に作られているので、人の声は、若干、引いたようにチューニングしてある。ということで、そちらの好みには現時点のモデルは、あまりピッタリとしないだろう。』

これに対し、Thousand Earsさんの回答は、

『人気のモデルは、4ドライバーのTS433, TS432と、BAドライバーが1つ、ダイナミックドライバーが一つのTS842の上位機種になりますが、ただ、そちらの好みに合うのは、下位機種のTS322, T333で、おそらくTS322(3ドライバー、2ウェイ)が良いように思いますよ。』

ということでした。1964 EarsさんもThousand Soundさんも、どちらも非常に正直な回答に加え、セールストークがまったく無いところに好印象を受けました。どちらも、良い意味で技術者らしいお人柄のように思いました。

この回答の後、数日悩んで、結局 Thousand SoundにTS322(3ドライバー、2ウェイ)をこの8月の末に注文しました。

価格の方は、送料とかも考えると、おおよそ1964 Earsさんの3ドライバーとほぼ同じくらいでしょうか。

注文内容は、1)シェル自体は、クリアで、2)ただし、フェースプレートは、不透明のブラックで、あと3)ソケットはWestoneタイプ、それに伴い、ケーブルも同じくWestoneのブラックで。

製作にかかった日数は、土日も含めて、ちょうど2週間、耳型は先日のお世話になったいたので、そのまま先方に保管していただいものを使って頂きました。ですので、輸送にかかったのは日数は、先方から日本までに片道だけになり、3日ほど。ということで、製作と配送の日数は合計でも3週間を余裕で下回り、かなり短期間で仕上がりました。(一番、日数がかかったのは、どちらでお世話になるか、先方に相談したり、ネットで調べたことでしょうか・・・)






今日到着したばかりで音質の方は、まだなんとも言えないのですが、シェルの作りは、前回のER4のリモールドと同じく、特に目立つ気泡もなく、クリアーの透明度も非常に高く、シェル自体の質感はかなり優れているように思います。

次にシェル大きさですが、手元の1964 Earsさんと比べると、若干サイズが大きいです。ただ、大きすぎることはないので特に不満はありません。

そしてシェルのフィット具合ですが、これはかなり高いと思います。今までお世話になった3つのメーカーさんしかないですが、とてもしっかりとフィットします。遮音性の方も良い感じです。

あと、ドライバーの構成は、高域が1つ、低域に2つの組み合わせで、写真ではわかりにくいですが、ポートは2つになります。

と現時点でできるリビューはこれくらいです。この3連休中に手元のIEMと音質の比較をしてみるつもりです。

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